やはり寒い(笑)!

自動開閉モーターが動くキッカケがない(笑)。

ダイエットで糖質制限をしていたので、サツマイモの収穫を放置していたのだが、今日はそれを思い出し掘ってみる事にした(笑)。

少し掘ってみたら、ツルは既に枯れていたせいか、イモも痛み始めている。

雑草はよく生えて刈払機をかけてそのままのところだったので、イモは小さいのが多い。

やはり多少は耕耘して炭素資材と土の接触面積を増やしたほうが良いのだな(笑)。

早速、アルミホイルで巻いてストーブの上にて焼き芋に(笑)。

久しぶりの安納芋以外の焼き芋だ!

やっぱりサツマイモは粉質の方がイモらしいと思うな(笑)。

炭素循環農法 教科書シリーズ

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http://tan.tobiiro.jp/qa/qa2.html#Q4

Q & A 2

4. 命?(負のエントロピー、自然の意思、創造力)-----(6)

「科学的=物理的」ではありません。正エントロピーは死(物)の法則。物理的に扱えない、負のエントロピーこそが生(物)の法則。「自然の意思」言い換えれば「命」であり「創造力」です。「物」と「命」は一枚の紙の裏表のようなもの、どちらか一方ということはあり得ません。不二一体、「物」に「“いのち”」が内在しています。

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「物」に「“いのち”」が内在…神道八百万の神を思い起こさせます。

魂の重さを検索すると、8gとか21gとか諸説見つかります。

魂はあの世のものですので0gでも不思議ではありません。

とりあえず物質ではなさそうです。

であれば、魂は物理学で解明すべきことではないと思われます。

しかし、エネルギーの一つであれば物理学の範疇になるでしょう。

体というメカニズムを操作(脳と言うリモコンのスイッチを押す)するわけですから、エネルギー体である可能性もなくはありません。

しかし現状では、いくら考えても魂は魂だとしか言いようがありません。

気になるのは、重力という集まる力があることが解かっているのに、エントロピーは増大するものと決めつけてしまった物理学が理解できません(笑)。